2006年09月

2006年09月30日

バーベキューと ぶどう狩り5

子育て バタバタ日記 ぱんだうさぎこあら へようこそ おこしくださいました♪♪



今日は、ぱんだ、うさぎ、こあらと一緒に
ぶどう狩りとバーベキューです。

ちょっと誘われて来たのですが、
お年寄りばかりで、場違いのような・・・・・・。続きを読む

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2006年09月29日

校外授業に同行5

子育て バタバタ日記 ぱんだうさぎこあら へようこそ おこしくださいました♪♪



今日は、3年生の授業でマルエツを見てくる企画があるので
学校の広報委員として同行します。
楽しいイベントになるかな。

広報の記事としては実はほんのわずかな紙面なのですが、
一応くっついて行く事で、
子供達の様子も見てこられる、ということで、
学校から一緒に出発しました。

3年生は落ち着いています。
きちんと整列して、道を歩いていました。
うさぎの1年生のクラスを取材したときとは、
全く違いました。

お店の裏側を見させていただき、
子供達は−30度の冷凍庫に入ったり、
いろいろなところを見て、とても楽しんでいました。

ママも広報の取材といいつつ、
結構楽しませてもらいました。

そんなこんなで取材は終りましたが、
さて、どんな記事にしようかな?

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2006年09月28日

「鏡の法則」5

子育て バタバタ日記 ぱんだうさぎこあら へようこそ おこしくださいました♪♪



最近、「鏡の法則」という本が
ネット業界でかなり話題になっているようですね。

実は、夫も買ってきました。
私に「すぐ、読んで。」というのです。

夫の話では、書店に高々と積み上げられていた、
というのです。
そして、男性は本を開いて、次々買っていき、
女性は本を開いて、そのまま元に戻すのだそうです。

それを、聞いてちょっと興味を持った私は、
早速、読むことにしました。

読んだあとに、夫が言いました。

「これに感動して、買ってきたんだ。」

以下は引用です。娘が父に対して書き出した
感謝したいこと、の一部です。

「私の就職先が決まったときに、
寿司を出前で取ってくれた(とても豪華な寿司だった。
そのとき私は『寿司は好きじゃない』と言って食べなかった。
父はしょんぼりしていた)。

父の優しさにやっと気付いた、という内容なのですが・・・。


私は、「えっ、そんなの書いてあったっけ?」

と言ってしまった。もう一回めくって見ました。
ありました、ありました。

「ああ、これね。」

その反応に夫は、

「やっぱり、女性には、響かないのか。」

と言っていました。

私は、こんなことを思いました。
口には出しませんでしたが。

夫が帰ってきたときに
「夕食は?」
「食べてきた。」
と言われる気持ちと一緒よね。
そのことにまず気付いてほしいわ。

新婚の頃、ものすごい時間かけて夕食の支度をし、
帰ってくるのを楽しみに待っていたことがありました。

待っていると、夫からの電話で、

「今日、飲んで帰るから、夕食はいらない。」

と言われました。

もう、悔しくて悔しくて・・・・・・。
4人分の食事だったのですが、
腹が立って、一人で全部食べてしまいました。
(それも、すごすぎ)

そんなことを思い出しました。
主婦って、夕食を頑張って作っても、
夫がこんな風に言ったり、
こどもに「これ、嫌い、食べたくない。」
と言われることが、しょっちゅうです。

だから、そんな言葉響かないんだな、
って思います。
むしろ、話ではなく、現実に目を向けてほしい、
と思ってしまいました。

このお話はとても夫婦仲のよい家庭に育ち、
しかし、父に対しては許せない気持ちがあった、

という設定になっていますが、
私はありえないと思います。
家庭がしっかりしていれば、
おのずと、子どもも其の両親の気持ちについてくるのが、
本当だからです。

ただ、この本は今の日本人に足りない、
大切なことを教えてくれています。
人間に本来なくてはならない基本を
みんなに投げかけているのです。

人間ひとりひとり違うもの、
良いところを見て、生きていくことが、
相手にも伝わり、結果的に自分にも返ってくる、
そういういい形で気持ちが循環していけたら、
素敵ですね。

“We are all special.”

私が子育てを始めた当初、
NHK教育番組の「英語であそぼ」で、
当時ジェリー・伊藤さんと故・羽生未来さん
の歌っていたのを思い出します。

私はこれを真髄に子育てを始めました。

みんながみんなを認め合う、
本当にすばらしい社会ができそうです。

批判ばかりして、ごめんなさい。

この本、おすすめです。

ご興味をお持ちになった方、是非お読みくださいね♪





画像がうまく出なかったので、
表紙はこちら↓で、詳細は上↑の×印です。
本

pandausagikoara555 at 12:28|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)ママ独り言 

2006年09月27日

午前中のかみなり5

子育て バタバタ日記 ぱんだうさぎこあら へようこそ おこしくださいました♪♪



今日も午前中から雷と雨ですさまじいです。
明日はうさぎの遠足だというのに。
さあ、天気はどうなるでしょう。

夕方すっかり良い天気になり、
さっきまでの雨はウソのようになりました。
よかった。
ただ、水たまりが多いので、
もう少し乾いてくれるといいな。

でも、さっき会った人から、
明日は「暑くなるんだってよ。」と
聞いたような、
それもなあ、台風一過のような違うような・・・・・・。

明日は思いっきり洗濯物をほそうっと。








pandausagikoara555 at 16:33|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)子育て | 日記

2006年09月26日

事故の思い出5

昨日、家のすぐ斜め前で、車と自転車がぶつかるという
事故がありました。

幸いにも、車はかなりスピードが遅く、
曲がり角から飛び出してきた自転車が見えたときに、
ブレーキをかけ止まったため、
よそ見をしていた自転車が車に突っ込んだ形となり、
自転車に乗っていた子が擦り傷を負った程度で
警察こそ呼んだものの、特に何事もなく済みました。

この通りは、一つ大通りから入ったところにあるので、
子ども達の中には、車に対する危険意識がほとんどなく、
全く注意することなく、走っている現状です。

今回の事故はそういう意味では、
とても運の良かった事故であるともいえます。
通常は道が広いこともあり、
車はかなりのスピードで走っています。
もし、それに自転車が突っ込んでいたなら、
恐らく、死亡事故になったことでしょう。
考えただけでも、ぞっとします。

とにかく、子供達には、もっと気をつけるよう、
学校なり、地域、あるいは家庭で、
もっと話し合っていかなければならないな、と思います。

**************************

ところで、その事故で、ママも小学校の頃に
トラックにぶつかったことを思い出しました。

えっ?よく生きているね。

そう、思われるでしょう?
でも、実は無傷だったのです。

ぶつかったのは、なんせトラックだったのですから、
衝撃はありました。

その時私は小学何年生だったか定かではありません。
母親にくっついて近くのスーパーに買物に行き、
その帰りに事故は起こったのです。

母親は知り合いに会い、立ち話をしていました。
あまり長かったので待ちきれなかった私は、
「先に帰るね。」と言って、
自転車を引いて、目の前の横断歩道を渡ろうとしました。
右左、確認しました。

かなり前のことでその確認の度合いがわからないのですが、
確認した記憶はあります。

夕方、薄暗く、人がかなり多く出歩いていて、
車の量も多く、車が途切れるのを待って渡った記憶があります。

一瞬、確かクラクションが鳴ったのでしょう。
気付いたときにはトラックは目の前で止まり、
私は呆然としていました。

トラックの下には、自転車がすっぽりはまりこんでいました。
体の震えは止まらず、私はただ泣くばかりでした。

母親と一緒に話をしていたおばさんが
私のことを一番心配してくれました。
それは今でも忘れられない記憶となっています。

でも、私は、無傷だったのです。

私はトラックに気付き、ある行動を起こしたのです。

そのある行動とは・・・。

私は自転車を右側に引いて歩いていました。
ところが、トラックに気付いた瞬間、
自転車の反対側に行き、身を守ったようなのです。

運動神経も、反射神経もない私が、
とっさに起こした行動は、
本当に今でも信じられないものでした。

トラックに自転車がすっぽりはまり、
全く取り出せない状態でした。

もちろん警察の人が来て、
トラックの運転手と母親と話をしていました。

母親は、「無事だったので、自転車のことはいいです。」
と言っていた記憶があります。

母親は父親にこのことを隠していました。
次の日、買物に行った父親は、
ぐねぐねに曲がった私の自転車を見て、
青くなって買物もせず、帰って来ました。

昨日、「無事だったから自転車のことはいいです。」
といった母親の言葉、私は正直良いこととして捉えていました。

しかし、どうでしょう。この行動を見る限り、
隠しておきたかったから、としか考えようがありません。

私が事故に合った瞬間、一番心配してくれたのは、
母親と話をしていたおばさんだし。

我が家は一見幸せそうな家庭でしたが、
私は母親の愛情を受けた記憶はありません。
(まあ、小さい頃は父親の愛情を受けたのだから、
よしとしましょう)

自分の子供達にはこんな思いはさせたくない、
改めてそう感じます。

そして、何より大切な命、
車には十分気をつけていかなければいけませんね。

pandausagikoara555 at 12:06|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)ママ | 日記

2006年09月25日

我が家のこあら紹介5

こあらは、
いっつもママにべったりです。
気付くとママのひざの上にも
ちゃっかり のっているのです。
しっかり しがみついている感じが、
こあらです。

体型は、やっぱりこあらです。
ドテ、ポチャン、ぷよぷよって感じで
そこが、一番かわいいです。
小さいうちだから、許されます。

まあ、末っ子ちゃんなので、
よくあるパターンで言えば、
ものすごい要領がいいか、
ものすごい何もできないか、
そのどちらかということになりますが・・・・・・。

うちのこあらはと言えば、
その前者にあてはまり、
その要領のよさ、機転のきくところ、
ちょっとママには全くない、
すごいところかな、と思います。

でも、そのことで、ぱんだうさぎには、
ちょっと不満もあるみたいです。

まあ、今4歳というこの時期が一番かわいいから、
ママは誉めてしまっているだけかもしれません。

でも、4歳だからこそ、ぱんだうさぎも
仕方ないなあ、と許してしまうところもあるんですね。

でも、ぱんだうさぎの喧嘩を
おどけた形で、うまく終らせてしまうあたり、
ちょっとやるなあ、という感じです。

いつまで、ママにくっついてきてくれるかな?

pandausagikoara555 at 13:35|この記事のURLComments(0)TrackBack(1)家族紹介 

2006年09月24日

リアルクローズって?5

子育て バタバタ日記 ぱんだうさぎこあら へようこそ おこしくださいました♪♪



リアルクローズ(real clothes)って何?

さっき最近のファッション事情みたいなテレビを見たのですが、
こんな言葉が出てきました。
ママの日常には全く関係ない、
でも、若い日本の世代では、当たり前のように使われてる、
っていうから、情報という意味で見入ってしまいました。

リアルクローズとは?

現実的な服、リアリティーのある服のこと。
70年代のニューヨークブームの時に使われるようになった。
当時はベーシックな着回しのできる服という程度の意味だったが、
95年ごろからパリコレのデザイナーたちが
リアリティーのあるファッションを提案したことから、
デザインはされているが日常でも着られる服を
リアルクローズと呼ぶようになった。

番組の中では、2週間もすれば、
今のファッションは古くなる、
と説明していたけど、

そんな使い捨ての時代って正しいの?
その場主義で、本当に幸せなの?

と古いママは自分を正当化してしまうのでした。

そうは言っても、流行に波に乗って、
ガンガンそういうファッションを作り上げたり、
仕掛けたりする人って、
すごいなあ!!

ああ、古くてトロイママには・・・・・・。(はあっ)

pandausagikoara555 at 22:09|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)これ何? 

部屋の片付け!!5

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ぱんだとうさぎの学習机があまりにもひどいので
片付けをしています。

でも本当をいうと、

ぱんだの机がひどく散らかっているので、
みんなで片付けをしようね、
ということになったのです。

*********************

じゃじゃじゃじゃ〜ん!!

うさぎから、発表です。

usagi5                                 



    ↓
usagi7




続いて、ぱんだです。驚くことなかれ!

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     ↓                                panda5




ぱんだ・うさぎ そして、
ドサクサで、ママよく頑張りました



pandausagikoara555 at 15:00|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)子育て | 日記

2006年09月23日

朝から学校の広報委員会です!5

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朝9時から広報委員会でした。
おかげで、こあらは大興奮。

ママを待っている間に、
沢山のお友達がいて、いっぱい遊んだようです。

帰ってきてから、もうお疲れの様子。
今日一日持つのかな?

*********************

午後は、ちょっと車で買物。

やっぱりダメでした。
車の中で寝ちゃった。

よっぽど疲れていたんですね。

*********************

と思ったら、車が家に着くと、
目がばっちり。


しっかりお昼寝をしたおかげで、
機嫌も良くなりました。

よかった、よかった。


pandausagikoara555 at 15:05|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)子育て | 日記

2006年09月22日

我が家のうさぎ紹介5

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我が家のうさぎは、

一見物静かで、女の子らしく、
動きが非常に遅いのに、
時々急にくるくると動き回り、
まるでうさぎのようです。

そして、うさぎ年です。

本当にいつも心配なくらいのんびりしていて、
つい、「早くしなさい。」と言ってしまいます。

でも、やるときはやるんです。

学校から帰ってくると、宿題をやり、
時間割をそろえ、給食袋を用意する。

あっという間にやり終えるのです。

でもやっぱり遅いのです。
食事に1時間くらいかかるんです。
なんでそんなにかかるのか、
ママにも全くわかりません。

そんなうさぎですが、
運動神経は結構いいんです。
鉄棒では空中逆上がりができますし、
自転車だって、練習したその日に乗れちゃったんです。

ただ、最近ちょっと困ったことがあります。
学校から帰ってくると、泣くんです。
それも、理由がよくわかりません。

前にも泣いたことがあったのですが、
そのときはおなかがすくと泣いていたようなんです。

今回は、なんだろう?

うさぎは姉妹のなかで、一番おしゃれです。
いろいろな髪型をし、スカートが大好きです。

背は学校で前から2番目。
1学期は1番前だったのですが、
残念なことに、2番目になってしまったのです。
というのは、運動会で、1番前のほうが
写真が撮りやすかったから、というのが
ママ・ととろの勝手な願いだったのですが。

まあ、1年生になって、いろいろ頑張っている様子なので、
学校で、友達関係、勉強、スポーツいろいろ学んできてね。





pandausagikoara555 at 13:49|この記事のURLComments(0)TrackBack(1)家族紹介 

2006年09月21日

ザリガニの脱皮5

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ぱんだのザリガニが脱皮したようです。
学校から帰ってきたぱんだは
これを見て何と言うのか楽しみです。

*******************

と思っていたのに、
「ほんとー。」
と言ったきり、見もしないのです。
がっくり。

興奮していたのは、うさぎとこあらだけ。
朝一番に見つけたのは、こあらだったのですから。
こあらは、ずーっと見ていました。

「ママ、ザリガニあな ほって、うめないの?」

「えっ、死んでないのよ。」

「ちがうよ、かわだけだよ。」

「・・・・・・。」

なんのこっちゃ、意味わかんない。

*******************

ところで、チビこおろぎの姿が見えない、
どうしたんだろう?

pandausagikoara555 at 15:20|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)子育て | 日記

2006年09月20日

くしゃみ・鼻水が止まらない5

子育て バタバタ日記 ぱんだうさぎこあら へようこそ おこしくださいました♪♪



今日は、運動会以来の久々の一人の時間です。

なんだかホッとしたのか、鼻水がとまらな〜い。
くしゃみもひどいです。

さっき、くしゃみしたら、ワンワン響いてました。

ムムッ、なんじゃ、この響きは、
ママのくしゃみはそんなに美しかったかしらん

と思ったのも、つかの間、
100円ショップでこあらが買った大きなマイクが見えました。

「エコー マイク」です。マイク






昨日実は、夏休み子ども企画の例の「キラキラカード」を
頑張って集めて、なおかつ夏休みが終ってからも
食器運びをやっているので、

100円ショップで欲しいものを買ってあげるね、
ということになったのです。

ぱんだとうさぎは、ラケットとボールの変形のもので、
違うタイプのものを選んでいました。

こあらはわけのわからないマイクを選んだのです。

でも、実際こあらのマイクが一番面白かったかもしれません。

電池もいらないのに、放送がかかっているように、響くんです。

それに、まだなんだか分からないことをいうこあらなので、
余計に面白いんです。

そして、そして、

そのマイクは、

今日の今

ママのくしゃみを拾ったのでした。

pandausagikoara555 at 10:56|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)ママ | 日記

2006年09月19日

ぱんだ整形外科へ行く5

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こあらは、今日幼稚園へ出かけて行きました。
ぱんだ、うさぎは先日の運動会の振り替えで休みです。

これから、前から気になっていた
ぱんだの足の状態を確認するため病院へ行ってきます。

ずっと足が痛いと言っていましたが
運動会が終わるまで我慢していたのです。

実は、ぱんだは空手をやっています。
どうも、7月の終わり頃、蹴ったときに、
足の内側の骨にあたり、痛くなってしまったようです。

近くのお医者さんに行って、レントゲンを撮っもらったのですが、
炎症を起こしているので、1週間くらいシップを貼れば大丈夫、
と言われました。

でも、いつになっても治りません。
これは、もしかしてぱんだは空手をやりたくないのではないだろうか、
と疑いたくなるほどです。

というわけで、大きな病院へ行きました。
整形外科です、と言われました。

やっぱり、レントゲンを撮りましたが、治っていないようです。
もう、一ヶ月以上経っているのに。

でも、治療法は、同じ場所をぶつけない、
シップを貼る、それくらいのようです。

だから、これからしばらくは、
ぱんだの空手は左足を使わないで練習することになりそうです。

まあ、とりあえず分かってよかった。


pandausagikoara555 at 12:09|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)子育て | 日記

2006年09月18日

シュレッダーが帰ってくる5

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この3連休、ブログの更新が遅れてすいません!!

台風の影響がすさまじいな。
朝は雨が激しく降っていました。

今日は、修理に出したシュレッダーをとりに行きました。

明日から、幼稚園は通常どおりに始まるし、
みんな疲れているので、
とっとと行って帰って来ました。

お願いしたとおり、近くの店舗まで送ってくれたので、
とっても、助かりました。

私は、基本的にイトーヨーカドーが好きなのです。
商品の配列とかが、ガサガサしていなくて、
とっても落ち着くのです。

それに、本当は素朴なハトのマークが
好きだったのですが・・・・・・。

こればかりは、やむを得ませんね。

ついでを言えば、すかいらーくも
ひばりのマークが好きだったのですが・・・・・・。

こんなことにこだわっているようでは、
もう私も・・・・・・ガガーン。

まあ、今日はシュレッダーが元にもどった、
ということで、めでたし、めでたし、の一日でした。


pandausagikoara555 at 13:23|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)子育て | 日記

2006年09月17日

お墓参りとサンリオピューロランド5

子育て バタバタ日記 ぱんだうさぎこあら へようこそ おこしくださいました♪♪



今日は、久々にお墓参りへ行きます。

行ってみると、子供たちはお墓洗いに精を出していました。
水を汲みに行ったり、ごしごし擦ったり。

景色もいいし、やっぱり気になっていたことが
できると、気分的にもホットします。

そして、子供たちには、そのあとの楽しみも待っています。

帰りには、サンリオピューロランドに行きました。

子供たちにとっては、嬉しいことだし、
丁度、夕方なので、イヴニングチケットで安く行かれるし、
帰りは遅くなったほうが渋滞にも合わずに済んで、
一石三鳥って、わけです。

さらに、あらかじめ携帯で登録しておけば、
大人子供問わず、入場料が一人1,000円になります。
(ちなみに、イヴニングチケットは大人2,000円です)
お得でしょ?!

子供3人いると、どこかへ連れて行くのにも、
×3だから、これは、重要なことなのです。

今回新たな発見は、多摩センター駅周辺です。

まずは、三越があっったこと。
こんなところにすごいな、って思いました。
それから、それがまた、日本橋のとは全く違い
気楽に入れる感じだったことです。

それから、ベネッセのビルがピューロランドの
となりくらいにあったですが、
また、そのビルの高いこと、高いこと。
そのあたりで一番のノッポビルでした。

まあ、そんなことはおいておいて、
ピューロランドですよね。

今回、2回目なのですが、
前回すごいな、と思ったショーをやっぱり
まだやっていたので、見てしまいました。

素人のダンスコンテストです。
素人とは言っても、実は常連ばかりの、
派手で、笑いをとるショーなのです。

出演者にも賞品や参加賞がでたり、
見ている人にも、誰が勝つかを500円で掛け、
当たっても外れても500円以上の賞品がでる、
というものです。

その常連は、練習しているな、と思いました。
すごすぎて、口があんぐりです。
子供たちはなんだかわからず、見ている感じでした。

子供たちには、光のパレードがよかったようです。
中国雑技団の華麗なアクロバットも見られるし、
ストーリー性もあるし、
キティちゃんや沢山の仲間もでてくるし、
とにかく、一生懸命見ていました。

キティダニエル







館内、冷暖房完備、しかも夕方雨が降っていたのですが、
室内のため、全く天候に左右されません。
そして、写真撮影に関しても、いつ撮っても
大丈夫だと思います。

そういう意味で、大人にも子供にも、
楽しめるかなと思いました。



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2006年09月16日

ぱんだうさぎの運動会5

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今日は、ぱんだ、うさぎの小学校の運動会です。
こあらとととろと3人で応援に行きます。

今日は、

ぱんだ・うさぎの二人分の競技を見たり、、
入学前競技にこあらも参加するし、
ママは役員のため、大玉転がしに参加するし、
こあらとママはも全体のマイムマイムを踊るし、
ととろは綱引きに参加するし、
やっぱり役員で片付けの手伝いをするし、

で、ほとんど、お弁当の時間以外は座ることも
できませんでした。

それに、朝から長い長い一日でした。

ホント、忙しかったな。

でも、全員参加って感じで、
家族5人キラキラお目目で帰って来ました。

台風来てる中、ホントに晴れてよかったわ。

やっぱり、スポーツの秋ね!!

pandausagikoara555 at 16:33|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)子育て | 日記

2006年09月15日

明日は学校の運動会!5

明日は学校の運動会です。

昨日までの悪天候により、
予行練習はしていないのです。

今日晴れたのだから、せめてやればいいと思うのですが、
子供の話によると、予行練習なし、ぶっつけ本番、
らしいです。

なんだか、無茶苦茶です。
本当は、予行練習をやった上で、プログラムが
本格的に出来上がるんじゃないの?

今週火曜日にやろうとして、火・水・木が雨だから、
予行練習なし、なんてひどすぎるわ。

一度も経験したことのない一年生がかわいそうだし。

公立の学校ってこれが一般的なのかしら?
それとも・・・・・・?

まあ、何はともあれ、明日天気にな〜れ



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2006年09月14日

看護士?看護師?5

何か最近気になっていたことがあるのですが、
まあ知っている人にとっては、何で今ごろ?
ということなんでしょうが・・・・・・。

看護士か? 看護師か?

私の習った頃は、看護士だったのになあ、
何でこの字を使っているんだろう、
と思っていました。

今、フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』で
調べてみると、こう書いてありました。

************************

2001年改正前の旧「保健婦助産婦看護婦法」では、男性については「看護士」と呼称したが、1999年の男女雇用機会均等法の改正や、男性の免許名との兼ね合いで、2001年に「保健師助産師看護師法」として改正され、2002年3月から、男女とも「看護師」という名称に変更された。看護師の95%が女性のため、女性の看護師に対しては「看護婦(さん)」と呼ぶのが一般的であったが、「看護師」という呼称も定着してきている。

これで、従来の看護婦長、看護士長という病院内の職務の呼称は、男女とも看護師長になった。師長と略称している。

英語では、男女とも一般にはnurseであるが、男性の看護師を指して時にmale nurseという表現が使われることもある。

*************************

そうか、そういうことだったのか。


それにしても、もう4年以上も前のことだったとは、
私ってなんてドンくさいんだろう、
って、ちょっとガックリしました。

それにしても、古い私は、「師」というイメージには、
マッサージ師が付きまとってしまうのです。
私だけかなあ。

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こあら、忘れ物をする5

子育て バタバタ日記 ぱんだうさぎこあら へようこそ おこしくださいました♪♪



こあら、忘れ物をしました。

と書きましたが、

ごめんなさい、ママのせいです。

「今日は雨だから、濡らさないように
ママが持っていてあげるね。」

と言って、持っていてあげた体操着袋。

「いってらっしゃ〜い。」

とバスに手を振る自分の手に持っていたなんて
ホント、バカ。

せめて雨でなかったら、バスの先生も
気付いてくれただろうに・・・残念。

そんなわけで、朝から届けるべきか悩んでいました。

1番上のぱんだの時は必ず届けたのに、
3番目ともなると、
届けないほうがこあらの為だろうか、などと、
都合よく考えてしまうのは、良くないことだよね。

実は体操着袋の中には、
汗拭きタオルと帰りようの制服が入っているのです。

つまり、帰りに着替えるための洋服なのです。
だから、帰る支度は終っているはずなので、
今悩んでも仕方がないのですが、
どうも、しつこく考えてしまうんだな。
これが良くないところだな。

ごめんね、こあら。

帰ってきたら、優しく抱っこしてあげようっと。



pandausagikoara555 at 13:48|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)子育て | 日記

2006年09月13日

こおろぎを飼う5

こあらが何やら怪しい牛乳パックを持って、
バスから降りてきました。(おとといのことです)

何を持って帰ったのだろう?

こあらが動くものを持ち帰るのは
初めてのことでした。

「にげちゃうから、あけちゃダメだよ」

こあらは得意げです。

ママはちょっと冷や汗ものです。

実はママは過去子供達と
ザリガニ釣りに行ったり、
かぶとむしやクワガタを飼ったりしましたが、
実はとっても虫嫌いなのです。

でも、子供達まで虫を嫌いにしてはいけないと、
ママなりに頑張っているのです。

「こ・お・ろ・ぎ」

こあらは言いました。

「虫かごに入れて、飼おう」

ぱんだは喜んでいます。

「まあ、とりあえずやってみようか」

尻込みしながら、ママも頑張りモード。

ちょっと、苦労しましたが、何とかカゴに入ってくれました。

ところで、何食べるんだろう?

「きっと、きゅうりを食べるよ」

ママも自信ないけど、そんな気がして言ってみました。

それから、家にきゅうりがなかったので、買物に行き、
子供達は帰ってくるなり、こおろぎにえさをあげました。

本当にこれでよいのかはわかりませんが、
こどもたちなりに考えたようです。

きゅうりを紐に結び付け、ぶら下げていました。

*************************

次の日(つまり、昨日)の夕方、のぞいてみると、
食べています。食べています。

ちょっと、写真が暗いけど見てください。
  ↓
こおろぎ







きゅうりに頭を突っ込んで、食べているでしょ?

虫嫌いのママも、すっかりこおろぎがかわいく思えたのでした。

やっぱり、何でも体験してみなければわかりませんね。(ママ)

あっ、今キュキュキュ、と小さな声が聞こえてきました。
これって、こおろぎの声かな?

続きは10月11日です。

とても参考になるコメントをいただきました
こちらも、どうぞ                         ↓

pandausagikoara555 at 12:59|この記事のURLComments(2)TrackBack(0)子育て | 日記

2006年09月12日

「おじゃる丸」を観る5

昨日、夕方久しぶりに「おじゃる丸」を観ました。

原案者の犬丸りんさんの死があまりにもショック
だったからです。

「おじゃる丸」は個性的なキャラが面白く、
我が家では、子供も私もみんな観ていました。

一時、うちでは、(電ボ)や(うすいさちよ)(星野)
の真似が大流行でした。

ただ、最近夏休み以来テレビをあまりつけなくなっていたので、
観ていなかったのです。

だから、余計に4年生の子供は「何でおじゃる丸みるの?」
としきりに私に質問してきましたが、
さすがに私も、子供には話せませんでした。


ところで、昨日観た「おじゃる丸」ですが・・・・。

全くそのことには触れられていませんでした。

「仕事ができない」という遺書が残されていたことを
思っても、とても寂しい気がします。

ご冥福をお祈りいたします。

pandausagikoara555 at 13:14|この記事のURLComments(2)TrackBack(1)ママ | 日記

2006年09月11日

コンロの掃除5

子育て バタバタ日記 ぱんだうさぎこあら へようこそ おこしくださいました♪♪



昨日掃除をしなきゃ、
と書いたからなのかな?

それとも、疲れているせいなのかな?

妙にコンロが気になって、掃除をしてしまいました。

本当はするのがあたりまえなのですが、
どうも、最近あたりまえのことがあたりまえでは
なくなっているのです。

気付いてみれば、ものすごい汚れです。

まずは、油汚れをとって、何度も洗って使える、
布を使って拭きました。
何となく、周りのベトベトはとれたものの、
コゲが全くとれません。

次は、ステンレスのグリグリで掃除しました。
(ごめんなさい、名前はわかりません)
取れる取れる、汗だくにはなったものの、
ほぼきれいになりました。

洗剤は使わないのに、
たった、30分でした。

なんだ、掃除って豆にやれば、簡単ジャン、
と思ったママでしたが、次回はいつのことやら。

pandausagikoara555 at 13:58|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)ママ | 日記

2006年09月10日

シュレッダーの話その後・・・5

子育て バタバタ日記 ぱんだうさぎこあら へようこそ おこしくださいました♪♪



今日待っていたシュレッダーの修理の連絡がきました。

というのも、9月3日にブログにも書いたのですが、
片付けの最中にシュレッダーが壊れ、
それを買ったイトーヨーカドーに修理の依頼に行きました。

まだ、ほとんど使っていなくて、
さらに片付けの途中だったので、正直不愉快でしたが、
一週間というスピード対応をしていただき、
おかげでとても助かります。

しかも、たまたま遠くで購入したため、近くの店舗に
配送してもらえるということで、これまた助かりました。

実は今日まだ電話だけで、2,3日後に近くの店舗に
届くということでしたが、
実は、今回新品との交換ということでした。
だから、早い対応となったのだと思います。

これも、イトーヨーカドーと、アイリスオーヤマの対応の
良さ、ということを書いておかなければいけませんね。

これで、片づけが出来、嬉しいです。
ちょうど、これから涼しくなる時期なので、
頑張らなくては、っと思いました。

片付けのことは、やったらすぐブログに載せるつもりでしたが、
今のところやっていないので、載せていないというのが
現状です。

載せるって威張って書いておきながら、ごめんなさい。

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ところで、対応の良さということで、思い出しました。

石丸電気です。

我が家は、石丸電気が大好きで、ほとんどの家電製品を
ここで購入しています。

理由は、安さとアフターサービスの良さです。
家電の修理を何度もお願いしていますが、
とてもよい対応をしてくれています。

ところがところが、
そんな石丸電気が今上半期決算とかで、
ものすごいセールをやっています。

ちょっと、他の店より安く売りすぎるものが多く、心配です。
店舗縮小などなければいいな、と気になって仕方がありません。

石丸電気、頑張れ!



pandausagikoara555 at 23:57|この記事のURLComments(0)TrackBack(1)ママ | 日記

2006年09月09日

うさぎピアノの練習をする!5

最近、うさぎはピアノを習いたいと言います。
どうも学校で、毎月お誕生日の子に
HAPPY BIRTHDAYの歌を歌うらしいのですが、
クラスの女の子一人が伴奏をしたというのです。

それがうさぎにとって、ものすごく衝撃的に
映ったらしく、それがきっかけで習いたいと言い出した、
というわけです。

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実は、ぱんだはピアノを習わせたことがあるのですが、
というのも、親のエゴでピアノを弾けるようになってほしいな、
と思っていたのです。

幼稚園でいう年少の年に(ぱんだは年中から幼稚園に入れたのですが)
YAMAHAの教室に通わせました。
親が一緒に参加して、先生の弾くピアノを鑑賞したり、
一緒に音楽に合わせて手遊びをしたり、
いわゆるリズム体操に近いもので、
ピアノをやる前の導入といったものでした。

当時、とても喜んで通っていました。

1年その教室に通うと、
次は、ピアノ(実際はエレクトーン)に触れてみる、
という集団のピアノ教室に近づいた形のものになります。

それに通い始めたぱんだは途端に行かないと言い始めました。
本当に1回レッスンをしただけなのに。

2回目、3回目は強引に行かせましたが、
行くまで泣いてなんとしても行かないと強情をはるぱんだをみて
親のほうが根負けしてしまいました。

原因は、はっきりしないのですが、
自分が一番上手だと思っていたのに
もっと上手な子がいた、
ということにあるようです。
(本当のところはわかりません)

1回目、失敗です。

そして、半年経った頃先生を変えて、
もう一度通わせることにしました。

今度は少し練習させました。
(前回も全くやっていないわけではなかったのですが)

そして、その日が来ました。
最初の日は喜んで出かけました。

でも、自分の番が来ると、泣き出し、
ついには大声を上げる始末で、
結局廊下へ出るしかありませんでした。

次の回からは、どんなに頑張っても
力ずくでも行きませんでした。

2回目失敗です。

しばらくして、幼稚園のお母さんが教えている
ピアノ教室に通わせました。
個人レッスンです。

前回までの2回は集団だったので、
これならうまく行くだろうという判断からです。

最初のうち、友達とも遊べるし、
よかった、と思っていました。
3ヶ月くらい通いました。

でも、ピアノ教室の子が次第に
ぱんだに意地悪するようになりました。
ひどいときは、口も利いてくれないというのです。
恐らく、ヤキモチを焼いたのだと思います。

こうなると、もう行かせるわけにはいきません。

3回目失敗です。

現在、ぱんだはピアノは習いたくない、
と言っています。

でも、ピアノは嫌いではないみたいで、
今は自分の好きな曲を練習しています。

*********************

そんな訳で、うさぎがピアノを習うことには、
あんまり賛成できないのです。

だから、とりあえず、ママが教えて、
毎日頑張って練習して、それでも
習いたいなら、やってもいいよ、
ということにしました。

それで、今日練習したのですが、
うまく出来ず、暴れていました。
親が教えるのもかなり難しいですね。
うーん、どうしたものか?


pandausagikoara555 at 21:39|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)子育て | 日記

2006年09月08日

こあらお手伝いに目覚める5

最近、こあらはお手伝いにハマッテいます。

食器を洗ったり、テーブルを拭いたり、
とりあえず何でもかんでも自分でやろうとします。

本当にいいことなのですが、
面白いのは、誰かがやってしまうと、
「もういい、きらい」
と言って、怒ってしまうことです。

自分の気に入らないことがあると、
すぐ怒ってしまう、
今のうちはいいけど、徐々に直していかないと心配です。

でも、子供のお手伝いをしている姿ってかわいいですね。
流しで洗い物をしているこあらは、
台に乗って、さらに背伸びをして洗っています。
頑張ってるって感じです。

テーブルを拭くこあらは奥のほうが届かないので、
拭いているテーブルに登って、必死で拭いています。

新聞を取りに行く時だって、うちのおんぼろのドアは
こあら一人では開けられないので、ドアは開けっ放しです。

これが、もし小学校4年生のぱんだがやっていたら、
どういうことになるでしょう。
きっと、ママは一々怒っていたことだと思います。

小さいって得ですね。

pandausagikoara555 at 13:45|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)子育て | 日記

2006年09月07日

夏の疲れ5

学校が始まって、ホッと一息と言いたいところですが、
何だかちょっと疲れ気味です。

でもこれはママに限ったことではない、
子供達もそんな風に感じられます。

だって、ごろごろ寝転がっているときが多いのですから。

特に何をするわけでもない、ただ寝転がっているのです。

ママとしては昼間っから子供に寝転がられることは、
非常に不愉快なことです。

眠いなら寝る、起きているのなら、座っていなさい

と、つい怒ってしまいます。

でも、子供にしてみたら、家の中って
唯一くつろげる空間なのかもしれないよな。

と思いつつ、やっぱり寝転がっていたら腹が立つよな、
と、本心と気持ちとが一致しないママでした。

********************

夏休み中に実はあんまりテレビをつけなかったのです。
金曜日にドラえもんとクレヨンしんちゃん、
日曜日にビデオをとっておいて、プリキュアを
見る程度でした。

(ママとトトロは録画して、カンブリア宮殿と功名が辻を
観ていましたが・・・・・。後者はつまらないな)

そうしたら、学校に行くときになっても、テレビをつけなくても
大丈夫になったのです。前は、時間がわからないから、
とかいって、必ずつけていたのですが。

逆にテレビをダラダラ見なくなったおかげで、
前より早く家を出られるようになりました。

これは、一歩前進かも。

でも、そのおかげか、ママはあんまり話題についていけないのでした。
せめて、新聞かネットで情報に触れなければな。
世の中の流れから、置いてきぼりをくってしまいそうです。

やっぱり、反省するママでした。


pandausagikoara555 at 14:46|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)ママ | 日記

2006年09月06日

トトロったら!!5

子育て バタバタ日記 ぱんだうさぎこあら へようこそ おこしくださいました♪♪



ととろったら、とんだ勘違いです!

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子供達が、よくやる遊びです。
ママも小さい頃はよくやったものです。

「ねえねえ、あたま切ったことある?」

「うん、あるよ。」

「へえ、頭切ったことあるんだ。髪の毛じゃなくて。」

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トトロ編

「ねえねえ、パパあたま切ったことある?」

「うん、あるよ。小さい頃、頭切って、血だらけになっちゃった。」

「・・・・・・。」

*****************

こんなのもやっていました。

「ねえねえ、トイレしたことある?」

「うん、いつもしてるよ。」

「へえ、じゅあ、うちにトイレいっぱいあるんだ。」

*****************

トトロ編

「ねえ、トイレしたことある?」

「うん、あるよ。ぱんだが小さい頃、
お風呂場で、手をこうやってトイレにして、
ぱんだにおしっこさせてたんだぞ。」

「・・・・・・。」

*****************

トトロは強敵です。

ママのこどもの頃はこんなのもありました。

「ねえ ちゃんと おふろ入ったことある?」

「ある。」

「えー、姉ちゃんとお風呂入ったことあるの?
おめー、やらしい。」

それとか、

「きょうふの みそしる の話知ってる?」

「教えて!」

「今日 麩の味噌汁なんだ。」

言葉の遊びって面白いですよね。
また、思い出したら書きますね。






pandausagikoara555 at 12:09|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)子育て | 日記

2006年09月05日

久々のお弁当5

今日は久々のお弁当です。

幼稚園は火曜金曜の週2回お弁当なのです。

本当は自由選択性で、完全給食でも、
完全お弁当でもよいのですが、
ほとんどの子供が週2でお弁当にしています。

親としては完全給食が楽でいいなっと思ったりしますが、
こどもにとって、嫌いなものを食べることは苦痛なようで、
それによって幼稚園を嫌いになってもいけない、
ということで、週2回のお弁当を幼稚園では薦めています。

なあんて、大変そうに書いているので、
さぞ手の込んだものを作っているのだろう、
と思われてしまいそうですが、

残念、はずれです。

ママがこあらに作るお弁当は
おもいっきり、手のかかっていないお弁当なのです。

お弁当の趣旨は、好きなものを、食べられるだけ
入れて、喜んで全部食べてもらうということからです。

だから、だいたいが子供の好きなものしか入れられないのです。

こあらはイ○イのミートボールが大好きです。
ママはなんでこんなものがおいしいのだろう、
とちょっと疑問に思ってしまったりするのですが・・・・・・。

でも、これは、食品添加物は使っていないし、
鶏肉だし、安心して食べさせられて、いいかな。

あ、それと温めなくても食べられるところが、
楽だから、ママ向きかも。
それがないときは、冷凍食品のハンバーグなど。

それ以外に入れるものは、野菜。
大体がボイルする程度。ブロッコリーかアスパラガスか。
あと、コアラが食べられるのはキャベツなので、
生のまま千切りでドレッシングをかけることもあります。

それと、お芋。これはいつも違うのだけど、
楽なのは、冷凍食品をチンかオーブンで焼くだけ。
冷凍食品がないときは粉吹き芋かな。

トマトは嫌いなので、よくて彩りにカニかま(風)。
あんまり好きではないので、入れないことが多い。

あとは卵。ゆで卵は食べられないので、玉子焼き。

それと、必ず小さい小さいおにぎり2つ。
焼きおにぎりだったり、中身がしゃけだったり、
ふりかけを混ぜたのだったり、いろいろです。

そして、別容器にフルーツかゼリーか、何もないときは
ヨーグルトを入れてしまったこともあります。

だから、すぐにできてしまうのですが、
それでも、ママが面倒だと思っているのは、きっと、

もっとまともなお弁当を作ってあげたいな、
と心の中で思っていることが、ストレスとなって、
お弁当は面倒くさい、っとつながってしまうからなのかな?

そう言いつつ、辺りを見回し、部屋が汚い現実に
唖然としちゃうママなのでした。





pandausagikoara555 at 14:03|この記事のURLComments(0)TrackBack(1)子育て | 日記

2006年09月04日

今日から学校幼稚園が給食で〜す。5

今日からぱんだ・うさぎ・こあらは
給食が始まります。

久しぶりすぎて、忘れ物をしていないか、
それが気がかりで、何だか落ち着きません。

久しぶりにお昼すぎまで、子供抜きの時間が
過ごせるはずなのに。

とにかく学校や幼稚園の荷物がなくなるので、
今が片付けのチャンスかも。

というわけで、子供が帰ってくるまでに
何かをしなければな。

*****************

給食はあったものの、
ママは家でやることがありすぎて、
子供達はあっという間に帰ってきた
と表現したほうがいいかもしれません。

でも、毎日毎日一日中一緒にいたのですから、
ちょっと離れたあとに会うのは、
逆に新鮮味があっていいものです。

ママも「お帰り。」っと
やさしく言ってあげられたような感じです。


pandausagikoara555 at 12:25|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)ママ | 日記

2006年09月03日

シュレッダー壊れる!!5

ぱんだ、うさぎ、こあらを連れて

イトーヨーカドーへ行ってきます。

片付けのために購入したシュレッダーが壊れてしまったのです。

でも、こういうものに限って、いつも行ってるところではなく、
遠くにたまたま行ったときに買ったのでした。

だから、そこまで、修理をお願いしに行ったのです。


ところで、この間シュレッダーの事故がありましたよね。
アイリスの業務用シュレッダーで、子供の9本の指が挟まれる事件が。

うちのシュレッダーも同じアイリスのものですが、家庭用です。
もっと、大量に裁断してくれればいいのに、
と思っていましたが、この事件を聞いてからは、
万が一のことを考えれば仕方がないのかな、
と思うようになりました。

シュレッダーをやっていると子供が寄って来て、
面白そう、やらして。
と言います。

ママは慎重なほうなので、子供には触らせませんが、
この事件のことも子供達に話して、
怖がらせてしまいました。

危ない危ないと言ってしまうと子供は、慎重になりすぎて
なかなか手を出さなくなってしまいますが、
何でもやらせるのも怖いな、と難しいところです。

はさみなどは、2歳の子供にも持たせてしまうのですが、
(もちろん使い方、運ぶときの持ち方を教え、
大人と一緒が原則ですが)
電気を使うものなどは特に慎重になってしまいます。

そういえば、シンドラーのエレベーターのときも、
一人では乗ってはいけない、
箱を確かめてから乗る、
など、子供にうるさく言ってしまいました。

のびのび育てたいと思っている反面、
いろいろ慎重もなってしまうママでした。

そして、ゴールデンウィークに途中になってしまった
物置小屋の片付けをがんばらなければ、
と思うママもいました。







pandausagikoara555 at 11:05|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)子育て | 日記